経済の最近のブログ記事

外貨MMFを始めるにあたって、どんなことでマイナスになるか調べたところ、手数料と言うのが結構かかるようです。

外貨MMFの手数料で、ガッカリすることがないように、いろんな金融機関の外貨MMFでかかる手数料を調べてみました。

手数料は通貨によって異なり、今回は購入する可能性が高い通貨「ドル」の手数料です。  

松井証券20銭
カブドットコム 20銭
住信SBIネット銀行 20銭
楽天証券  25銭
マネックス 25銭
ソニー銀行 25銭
野村証券 50銭
大和証券 50銭
三井住友銀行 70銭(最大)
三菱東京UFJ銀行 50銭

金融機関によって20銭~70銭と、よく考えるとかなりの差がありますよね。
にしても「銭」なんて、使うことあるんですね。
「銭」の硬貨はありませんが、投資の世界でははなり重要な役割を果たしているようです。
「銭」が無かったら、最低でも1円。20銭の5倍ですからね!
「銭」があって良かったなって思っちゃいますね。

手数料だけで外貨MMFを決めるわけではありませんが、手数料は安いほうがいいですからね。
安くて自分が納得できる金融機関を選びたいと思います。

収入が少ない我が家。
どうにかして資産を増やすことができないか考えた時、外貨預金を思いつきました。

円高ドル安の今、ドルを購入しておけば、いつか景気が回復した時に増えて返ってくるんじゃない?

そんな安易な想像からです。

しかし、投資などに詳しくない私たち。
外貨を購入する前に下調べをすることにした。

で、まず分かったことが、外貨を購入するときに、手数料がかかると言う事。
外貨預金の手数料は銀行によって差があり、UFJ銀行など大手の銀行だと、1ドルあたり往復2円かかります。
ネット証券だとその半額で購入することが出来る所もあるようです。

何も知らないで、銀行に出向いて外貨預金をしていたら・・・と思うと怖いです。

そして、外貨預金で出た為替差益には税金がかかるようです。

外貨を購入したからと言って、為替差益がそのまま利益として懐に入ってくるわけではないのです。

外貨預金の手数料、そして税金の事をしっかり考えて外貨を購入しようと思います。

毎日何気なく新聞を読んでますが、購読料って考えたことありますか?
毎月3000円から4000円位と言うのが一般的な購読料だと思いますが、これを年間で計算すると36000円から48000円になります。

良く考えたら結構な値段ですよね。

特に日本経済新聞は購読料がちょっと高くて、毎月4383円(朝夕刊)で年額52596円にもなります。

新聞の購読料が年に5万円以上って聞くと、ちょっと取るのをやめようかなって考えちゃいますね。

新聞って隅から隅まで読む人ってどれくらいいるんでしょう?
ほとんどの人が、自分の気になる記事だけを読んで終わりですよね。

もったいない・・・でも、日本経済新聞は仕事にも関わるからやめられない。

そんな時は、日経テレコムをご覧になってはいかがでしょうか?
口座を開設するだけで、日本経済新聞を無料で見れると言う証券会社があるんです。
もちろん口座開設料・口座管理料も無料です。

もったいなくてガサばる新聞はやめて、日経テレコム始めませんか?

一戸建て・不動産・工務店なら安心・安全の家づくり情報サイト

安心・安全な家づくりなら、信頼の一戸建て・不動産・工務店探しに役立つ安心・安全の家づくり情報サイトです。信頼できる不動産会社・工務店を見つけて、一生安心して暮らせる一戸建てを建てませんか。